日本四大和牛お取寄せ

米沢牛の霜降り肉お取寄せ!おすすめ米沢牛通販さかの

米沢牛肩ロース

食べたときに感動を味わえる和牛でいちばん先に思い浮かぶのが米沢牛という食通の方が多いです。米沢牛は特に霜降りが絶品です。そのとろけるような霜降り肉に加え、赤みの旨さに一度食べた人は米沢牛を何度もリピートしたくなるほどです。米沢牛を長年研究している専門家は米沢牛は脂がいちばんおいしいと口を揃えて言われます。

米沢牛は、松阪牛・神戸牛・近江牛と並んで四大和牛に数えられており、伝統の味わいと美味をあわせもつ類い稀な牛肉として生産量も少ないことから高値で取引されるほど。このためデパ地下では米沢牛のロースなど100グラム2000円という値段がつきます。牛肉が好きな人なら本場の米沢牛をお手頃な値段でダイレクトに取寄せて食べてみたと思うのは私だけではないと思います。そんなわけで最も厳格に管理のもとに飼育された米沢牛がお取り寄せできる専門店をご紹介します。その霜降りの極め細やかさはまさに口の中でとろけるようです。
父の日、敬老の日、お歳暮などで贈っても喜ばれるブランド牛です。

米沢牛 焼肉用お試しセット

米沢牛
米沢牛の目利き職人が厳選した霜降り250gを送料無料でお取り寄せできます。品質がよいのでホットプレートで好みの焼き方ができます。ジューシーに焼き上がった好みのたれでガッツリ食べてください。
とろける食感、あっさりとした上品な甘みをまずはお試しください。
■米沢牛焼肉用お試しセット:定価5,180円のところ特別価格3,980円(税込)

牛肉ブランド 米沢牛
注文 米沢牛上カルビ150g/米沢牛ロース(モモ)100g
焼肉のたれ180g (合計250g・・・1~2人前)
ギフト対応 こちらは自宅用でギフト対応は不可
>>お歳暮・お中元のギフトはこちら<<
発送 即日発送可能・送料無用
賞味期限 発送日を含め5日間(要冷蔵5度C以下)

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米沢牛お歳暮特集(御歳暮・ギフト)

米沢牛お歳暮
大切な方へ贈るお歳暮選びにいつも迷う方は米沢牛のお歳暮なら失敗はありません。12月25日までのご注文でもお歳暮として先様へお届けしてくれます。
米沢牛の産地山形でも評判の専門店さかのが全国へお届けしてくれます。柔らか肉質とやさしい甘味が味わえるサシの食感に大満足されるはずです。
お届けされる米沢牛は山形県内で飼養された期間が最も長く、かつ、当該期間が18月以上のもので肉質等級「A-5」のうち霜降り具合も最高の品質です。
米沢牛お歳暮

牛肉ブランド 米沢牛
注文 米沢牛の部位から各種選べます。
ギフト対応 贈答用包装、のし等の対応を致します。
発送 即日発送可能(送料無料
お支払方法 クレジットカード・現金・代引き(手数料必要)

米沢牛公式ページ詳細・ご注文へ

米沢牛の歴史と美味しい食べ方

米沢は江戸後期に洋学を学んだ米沢藩のお抱え医師が滋養源として肉を用いたことから、肉食の習慣が昔からあったというのがわかります。
米沢牛銘柄推進協議会によると、米沢牛の定義は以下のようになっています。

米沢牛の品質

①飼育者は三市五町(米沢市、南陽市、長井市、高畠町、川西町、飯豊町、白鷹町、小国町)に居住し米沢牛銘柄推進協議会が認定した者であることとし、登録された牛舎において18ヶ月以上継続して飼育されたもの。
②肉牛の種類は黒毛和種、未経産雌牛または去勢牛とする。
③米沢牛枝肉市場もしくは東京食肉中央卸売市場に上場されたもの、または米沢市食肉センターでと畜され日本食肉格付協会の格付を受けた枝肉とする。ただし、米沢牛銘柄推進協議会長が認めた共進会、共励会又は研究会に地域を代表して出品したものも同等扱いとする。
④生後月齢30ヶ月以上のもので日本食肉格付協会で定める四または五等級の外観ならびに脂質が優れている枝肉とする。
ただし、3等級の中でも、生後月齢32ヶ月以上のものは認めるものとする。

米沢牛銘柄推進協議会は、米沢牛の証明書を発行しています。「米沢牛」の文字と黒毛和牛のイラスト、上杉家の旗印である「毘」のマーク
そしてもうひとつの特産品、笹野一刀彫による鷹の姿がデザインされています。
この証明書がある飲食店あるいは販売店なら、正真正銘の米沢牛ということになります。

日本中に有名な米沢牛ですが、米沢市内で消費される量も多いのだとか。
それだけに肉屋は激戦区で多くのお店が・・・。飲食店の数も多いです。

幻の和牛と言われる米沢牛を食べるには

観光で米沢を訪れる人の多くは本場の米沢牛を食べる目的で来るそうです。米沢牛はもともと地元・米沢や山形県内での消費量が多いために、東京へ出荷しても実際には米沢の業者が買い戻すほどです。そのため東京へ出荷される米沢牛は年間500頭ほどだそうで、一ヶ月に東京で消費されるのは平均40頭ほどなので、東京で米沢牛専門の看板を出して商売している飲食店にほとんど見れないようです。
引用:米沢牛専門店:米沢牛登起波
なので、米沢牛を食べるのには「米沢へ行く」か「通販で取り寄せる」しか方法はありません。厳しい品質管理を徹底している米沢牛は生産量も少ないことも重なって幻の和牛といわれるようになったようです。

米沢牛を食べて湯の沢温泉を満喫できる旅に行くなら

米沢を訪れるなら、おすすめしたいのが料亭旅館「時の宿 すみれ」
全10室でおふたりで宿泊し、米沢牛が心ゆくまで堪能できるお宿としておススメです。
お料理がとにかく米沢牛ずくし。最初から最後まで米沢牛・牛・牛。
珍しい部位・しきんぼ(外ももの中心の柔らかい肉)、いちぼ(ももの柔らかい赤身)、とろ三角(一頭の牛のももから2キロしかとれない希少品)
などもいただけます。
連泊しても基本、料理は変わらないようですが、希望を言えば、ステーキをすきやきやしゃぶしゃぶにしてもらえるようです。
さすが、米沢牛の本場っていう感じですよ。

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米沢牛専門店【さかの】お試しセット